人気ブログランキング |

「神輿渡御」は、北海道神宮に祭られている4人の神様をそれぞれ4基の神輿にお乗せして、街の様子をご覧いただくため、8基の山車とともに札幌の中心を練り歩きます。

北海道神宮を出発して戻るまで、一日がかりの行事です。

すすきの交差点から大通までの西4丁目通りを歩行者天国にして、途中の三越前の交差点で、神輿を降ろします。西4丁目商店街と狸小路商店街の神輿がお迎えしてから、一般の観客が神輿にお参りをします。

スナップ写真でお祭の雰囲気を感じていただけたら、嬉しいのですが゙・・・・・・

f0362073_11140592.jpg

f0362073_11141837.jpg

f0362073_11143603.jpg

f0362073_11145172.jpg

f0362073_11150830.jpg

f0362073_11153810.jpg

f0362073_11155229.jpg

f0362073_11161934.jpg

f0362073_11164382.jpg

f0362073_11170715.jpg

f0362073_11172776.jpg

f0362073_11174239.jpg



# by hitoshi-kobayashi | 2019-06-18 08:00 | Comments(0)

店名 Neoさかな酒房はるな屋

ジャンル 居酒屋、ろばた焼き

住所 北海道札幌市中央区南一条西26-1-1 ターミナルハイツ円山 B1F

f0362073_12084794.jpg

相方は大の鯖好き・ニシン好き。私も魚は大好きです。

以前に紹介しましたが、このお店の「サバ寿司」は絶品です。


今夜は、鯖寿司を食べることを目的に「はるな亭」再訪です。

雨が降り出しそうなので、傘を片手に地下鉄に乗込み、円山公園駅へ。はるな亭は、円山公園駅4番出口直結です。

この店は15時開店。いいですね。昼のみOKです。

私達は、18時に入店。既に満員近い。空いているテーブルは予約の札が置いてあります。

ぐるっと店内を見渡すと、カウンターは中年の男性が5名。テーブル席は全員女性。凄い景色です。

先ずビールです。

f0362073_12094411.jpg


ここの鯖寿司が大きいことは、前回確認済み。今回少し控えめに料理を註文します。

f0362073_12122795.jpg


相方が、本日のオススメのトップ・「活アワビの刺身980円⇨500円」に鋭く反応。

私の注文は、今年まだ食べていない「炭火焼きの細竹」です。合鴨のスモークも注文しました。勿論、鯖寿司も!

店は男性二人で切り盛りしています。感じいいですよ。満員なので注文をさばくのに忙しそうです。

ビールを飲みほして、白ワインに変りました。


来ました。アワビです。やや小ぶりですが、アワビはアワビ、いいですね、この食感は。

相方の箸は、真ん中の大きいところに伸びます。西瓜も必ず真ん中の大きい所に手が伸びます。

f0362073_12101515.jpg


細竹来ました。

今年初めてですね。もしかしたら去年も食べてないかな~

北海道でタケノコといえば、細竹です。今が季節ですね。

シャキシャキした食感とほんのりした甘さにワインが進みます。

f0362073_12103556.jpg


合鴨のスモークです。

盛り付けがいかにも居酒屋風、厚切りで豪快です。肉が厚いとなんとなく嬉しい。

f0362073_12105458.jpg


いよいよ、鯖寿司です。

半身の鯖は、20㎝はゆっくり越え、鯖の身が厚い。酢はきつくなくやや生っぽいのところが美味しい。シャリの酢は赤酢です。二人で食べて十分なボリュームです。これだけで、ゆっくり酒が飲めます。

f0362073_12111477.jpg

f0362073_12113088.jpg


お客が帰り始めました。忙しさも一段落でしょうか。

f0362073_12120082.jpg


鯖寿司食べにまた来ます。御馳走様でした。


# by hitoshi-kobayashi | 2019-06-17 08:00 | Comments(1)

記憶力が落ちているので、花の名前を覚えることができません。ただただカメラを向けるだけです。


園内に小さなバラ園があります。開花直後ですね。とても瑞々しい。

f0362073_15282051.jpg


f0362073_15283794.jpg
f0362073_15292084.jpg


サクランボかな?

右は、チモシーです。牧草です。今開花中。

f0362073_15293749.jpg


対照的な色彩です。

f0362073_15295101.jpg


三つの色のサンパチェンス

f0362073_15285662.jpg


もみじの実です。ヘリコプターです。

f0362073_15300745.jpg


紫陽花の開花はもう少し後です。

f0362073_15302398.jpg


パンジーもこれだけあると、豪華です。

f0362073_15303698.jpg


f0362073_15305247.jpg


# by hitoshi-kobayashi | 2019-06-16 08:00 | Comments(0)

北海道神宮例祭の日程は、曜日に関係なく61416日と決まっています。今年は金~日曜日と絶好の日程です。

14日の18時からが宵宮です。円山の北海道神宮と中島公園に行ってみました。

天気は上々、暑くなく寒くなく、最適なエアコンの中のようです。

17時ごろ神宮の鳥居を潜ると、出店が並び、遠くから太鼓の音が聴こえています。

神殿へ続く道は出店が並び、たくさんの人が店を覗いたり、出店で買った食べ物を道路わきで食べたりしています。

f0362073_05395974.jpg


神殿まで人混みの中をゆっくり歩きます。ウキウキした雰囲気が太鼓の音でますます高揚してきます。手水舎で子供さんが手を洗っています。

f0362073_05402344.jpg


神門を潜り、拝殿前の広場では太鼓、笛に合わせて纏を振っています。

f0362073_05403822.jpg


大きな行列が次の出番を神門の外の広場で待っています。

なかなか趣があります。燕尾服、日本髪の女性・・・・・・

f0362073_05405247.jpg


纏が終り、場所を後の一団に明け渡します。神官が祝詞を上げ、お払いをします。

18時からの宵宮のため、拝殿の中には椅子が用意されています。中に入ることができないので、私はこの辺で退散。

f0362073_05413217.jpg


始めて見ました。お賽銭箱にお酒が・・・・・・。

f0362073_05415125.jpg


まだ、太鼓と笛が聴こえます。音の方へ行ってみると、奉納の獅子舞です。スピード感のある獅子の動きは見事です。演技の途中で客席に飛び込み、観客の頭を噛んでいます。

f0362073_05421000.jpg


出店の前の道は凄い人並みですので、別な道を通って次の中島公園へ移動です。

地下鉄で円山公園駅 ⇨ 大通公園駅(乗換)⇨ 中島公園駅。

駅を出ると、神宮よりさらに凄い人並みです。中島公園には300400の出店が並びます。

私は、昔からお面のお店が好きです。でも、最近は人気があまりないようです。

f0362073_05423068.jpg


出店の人混みをさけ、レナード・バーンスタインの像がある広場に出ます。

f0362073_05425648.jpg



金曜日の夕方のためでしょうか、下校後の制服姿の学生さんが大勢楽しそうに集まっています。

6月16日は、1,000人もの人が参加する神輿行列が、札幌の街を練り歩きます。
天気が心配です。

15日は土曜日。神宮も、中島公園ももっと人が集まるでしょうね。。


# by hitoshi-kobayashi | 2019-06-15 08:00 | Comments(0)

昼、バラを写しながら、夜のバラはどんなんかな~と、頭をよぎりました。

そんなわけで、同日の夜篇です。

夜の撮影は経験が少ないんです。でも、100枚位写せば1枚位は気に入ったものがあるかもしれない。

結果は、見ての通りです。やっぱり難しいですね。経験が少ないので・・・・・・が、いい訳です。

でも、当然、昼より人が少ない(いない)ため、人の映り込みがないので、気分は楽です。

気温もほどほどです。

バラたちと別れた後の行動をどうしようかと迷いながら、真面目に帰宅しました。

f0362073_07533601.jpg

f0362073_07535563.jpg

f0362073_07543989.jpg

f0362073_08064764.jpg

f0362073_08070339.jpg

f0362073_08071919.jpg

f0362073_08073700.jpg


# by hitoshi-kobayashi | 2019-06-14 08:00 | Comments(0)